洋楽 ロブ・トーマス(Rob Thomas)『All Night Days』持ち味の爽快なポップフィーリングは不変! マッチボックス・トウェンティのフロントマンによるソロ新作がお目見え レビュー 2025年11月10日
洋楽 マット・メイソン(Matt Maeson)『A Quiet And Harmless Living』バージニアの気鋭が静と動を行き来しながら感情の振幅を鮮やかに描き出す レビュー 2025年11月06日
洋楽 ブルース・スプリングスティーン(Bruce Springsteen)が『Nebraska』で歌うアメリカの闇――映画「孤独のハイウェイ」とともに聴きたい問題作の拡張版 コラム 2025年10月29日
洋楽 スミス&リドル(Smith & Liddle)『Songs For The Desert』フリードウッド・マックやダイアー・ストレイツを彷彿させる名盤の風情を湛えた1st レビュー 2025年10月29日
洋楽 テデスキ・トラックス・バンド&レオン・ラッセル『Mad Dogs And Englishmen Revisited』オリジナルにも引けを取らない熱気と迫力! 2015年のトリビュート公演がめでたく音盤化 レビュー 2025年10月20日
洋楽 マーゴ・プライス(Margo Price)『Hard Headed Woman』ロレッタ・リンのような声を持つカントリー界の女神が妙妙たるサウンドをバックにしなやかな歌心を紡ぐ レビュー 2025年10月09日
洋楽 ザ・ブラック・キーズ(The Black Keys)『No Rain, No Flowers』多彩な作曲家が参加 意外な洗練を経た、噛むたび旨味が増す新たな出発点 レビュー 2025年08月27日
邦楽 BOØWYのライブバンドとしての凄まじさを『“GIGS” JUST A HERO TOUR 1986』40周年盤で味わう――ふくりゅう、藤谷千明、冬将軍がクロスレビュー コラム 2026年10月28日
邦楽 BOØWYのライブバンドとしての凄まじさを『“GIGS” JUST A HERO TOUR 1986』40周年盤で味わう――ふくりゅう、藤谷千明、冬将軍がクロスレビュー コラム 2026年10月28日
洋楽 ヴィクトリア・モネ(Victoria Monét)『Frequency Of Love』ブルーノ・マーズとのデュエットなどエレガンスを漂わせた美声でロマンスを歌う レビュー 2026年10月29日
洋楽 ザ・スクリプト(The Script)『The User’s Guide To Being Human』オアシスをオマージュした奥深い曲も ダニー・オドノヒューの情熱的な歌声を楽しめるポップ作 レビュー 2026年10月29日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日